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令嬢~浣腸豚調教篇 1

翌日からは浣腸をねだることを覚えこまされることになった。

尻を振り、浣腸をねだり便を排泄する。
それを覚えさせるために調教師は令嬢に便をたくさん増やす食事を与えていた。

朝の小便をねだらされて排泄が許されておのれのあさましさに涙を流した令嬢はやがて腹がパンパンに張って腸が糞便を排泄したいという欲求に悩み始めた。

だが腸の蠕動を抑える薬を飲まされているために排泄はできない。
小便は尻を振り排泄を許されるが糞便は教えてもらっていないのだ。
昨日は初日と一緒で浣腸ショウと浣腸予約の客に強制的に排泄させられただけだったからだ。

昼の食事を終えてさらにパンパンに張った腹を苦しげに揺する姿を調教師はニヤリとして見ていた。

「大分大きな腹になったようだな、メス豚」

パンパンに張った下腹を撫でさすりながら

「お前は妊娠でもしたんじゃないだろうな。こんなでかい腹になって。ハッハッハッ」

糞便でパンパンになっていることを揶揄され、令嬢は恥ずかしさに涙をこぼす。

「うんちがしたいだろう。こんなでかい腹になるまで溜め込んだんだからな。だが勝手にうんちはできないぞ。お前は浣腸をされないとうんちができない漏らし豚なんだからな」

令嬢は腹をさすられて苦しく、こらえきれずに必死で便を出そうといきんだが欠片も出ず泣きじゃくった。

「苦しいか?だがお前はうんちもおしっこもお客様におねだりしないと出せない漏らし豚だ。おしっこは尻を振れば出させていただけるが、うんちは浣腸をしていただかなければ出すことはできん。出したければ浣腸をおねだりしろ」

令嬢は小便はしかたないがうんちだけはと思っていた。
しかし耐えることは出来るわけがない。

(ああ、わたしはおしっこだけではなくうんちまで晒させられるのね・・でももう我慢ができない。ああ、わたしは人ではないのね。う、うんちがしたい、したいの!)

「ブ、ブヒーッ」

苦しみのあまり泣きながら調教師を見上げた令嬢は小便をねだる尻振りを始めた。

「おお、一日でよく覚えたな。尻振りをしてそんなに小便がしたいのか?」

浣腸をねだっているのにからかわれ、羞恥のあまり涙をこぼすが、下腹の苦しさに尻を振りやめることができない。

ずいぶん長いこと小便ねだりの尻振りを続けた令嬢は調教師に浣腸をおねだりする尻振りをこうしろと教えられ、恥も外聞もなく己の尻を割り開き尻の穴を剥き出しにしながら卑猥に尻を振って浣腸をねだった。

「ブヒーッブヒーッ(浣腸してッ、浣腸してッー)」

「もっと尻を開いて見せるんだ。もっと大きく、もっと限界まで尻穴をさらけ出せ」

令嬢は色白な美しい尻を調教師に痕がつくほど割り開かれて、羞恥を晒した。

「このまま尻を開いたままで、いるんだ。浣腸をそこまでおねだりされてはやってやらんわけにはいかないからな。ひろげてじっとしていろ。浣腸をしておまえの腹に溜め込んだくさいものをださせてやろう」

令嬢に残酷に指示すると、令嬢は必死で尻たぶをひろげたまま尻穴をさらしていた。

「ブ、ブヒッ(く、苦しいッ。は、速くしてっー)」

調教師はわざとゆっくり浣腸を用意して令嬢の卑猥極まりない姿を嘲笑った。

「そんなにうんちがしたいのか。ほら、これがおまえのケツの穴に入れてやるものだ。ありがたくいただけ」

大きな針のない注射器のなかにたっぷりと洗浄液が入っている。

(あ、あんなにたくさん・・は、入らないわッ、イ、イヤッー)
思わず恐れて逃げてしまう尻を、調教師はそれでも令嬢自ら割り開いたままだった尻の穴に極太の浣腸器を差し込んだ。

「さあ、お望みの浣腸だ。こんなに尻穴を剥き出しにしているんだ。たくさん飲むんだぞ、ハッハッハ」

調教師は恐怖に固まってしまい自ら尻を割り開いたままの令嬢を嘲笑いながら、浣腸器の嘴を令嬢の肛門に馴染ませるため何度も出し入れしては無意識に浣腸をされて楽になりたい肛門がキュウッキュウッと浣腸器の嘴を引き止めようと喰い締めてしまうのを見て淫乱な浣腸豚になる素質があるぞと褒め称えた。

「そんなに浣腸器の先が美味しいか。淫乱な尻の穴だな。これからはお客様に毎日何度でも教えてやった通りの尻穴開きの浣腸ダンスでしっかりおねだりしてうんちを出すんだ。浣腸でうんちするのは気持ちよくて、毎日何度も何度もねだらなくては我慢できない尻になるんだからな。淫乱な浣腸豚としてうんちを漏らしただけで絶頂に達することが出来るように、立派に躾けてやろう。どこでも糞を漏らすはしたない漏らし豚として恥ずかしくないようにうんちをたくさん淫乱な尻穴から出して絶頂を味わえるよう便の嵩を増やす食事をたっぷり与えてやる。家畜の管理は調教師の務めだからな。毎日浣腸を何度でもねだらないと腹が張って苦しくなるほどのうんちが出せるんだ。漏らし豚としてうれしいだろう?」

令嬢は調教師の自身の将来を嘲り嬲る言葉を聞きながら恐ろしさに震えたが、徐々に尻穴に浣腸器の嘴が馴染んでいく自分の体に戦慄を覚えながらも限界まで苛まれた下腹の張りに、無意識に楽になろうと脱糞への期待をして浣腸を催促して卑猥に尻穴をヒクヒクさせるのだった。

「さあ、お待ちかねの浣腸をしてやろう。そんなに楽しみにしてるんだ。ゆっくりたっぷり飲ませてやる」

ヒクヒク喘ぐ肛門に向かって調教師は徐々に洗浄液を注入し始めた。

「ブ、ブヒーッ(あ、ああーッ、入って、く、来るッ)」

溜まりに溜まった便でパンパンになった腸に洗浄液が流れ込んでくる。
普段とは違い逆流してくる洗浄液が便を緩くしながらパンパンな下腹をさらに膨らませ、さらに苦悶を誘う。

「ブヒーッブ、ブヒーッ(く、苦しいッ、もう入らないッ。うんち出させてーッ)」

苦しさに涙を流しながら自ら割り開いた尻を浣腸器から遠ざけて逃げようとするが、

「こらこら、こんなに尻穴を剥き出しにして浣腸をおねだりしたのに逃げるとはどうしたことだ?うん?まだ入れ始めたばかりだぞ。うんちが出したいのか?こんなちょっとしか入れてないのにうんちを出すことを許してやるわけがあるわけないだろう。これからお客様に毎日淫乱な尻穴にたっぷり浣腸液を飲ませていただかなくてはお客様も愉しんでいただけないし、お前も浣腸豚としてうんちを出すことを許されないんだ。腹が苦しくても体を壊すことはならないから安心して浣腸を受け入れろ。商品を壊すことなどしないからな。さあ、しっかり飲め」

シリンダーを素早く押され、洗浄液が一気に大量に入る。腸が一段と洗浄液と便でドロドロになり糞便が出口を求めて浣腸器の突き刺さっている肛門に殺到し、一気に噴出しようとした。

「ブヒーッ(ああ、ああっ、う、うんち出ちゃうッ、うんち出ちゃうッ)」

やっと苦しみから解放されると思ったら糞便を放出する恥ずかしさなど忘れていた。

「こらこら、浣腸をしたらすぐ勝手にうんちを出すことなど浣腸豚に許されるわけないだろう。浣腸されたら許可が出るまでは勝手にうんちを出すことなどできない。浣腸豚が糞を漏らすのはお客様の許可をいただいてからだ」

調教師はそう言って、令嬢が糞便を放出する直前に、令嬢の肛門の中に入っている浣腸器の嘴の先に付いていた空気を入れると膨らむ肛門栓を膨らませて放出を防いだ。

「ブヒッ、ブ、ブヒッー(出させてー、う、うんち出させてーッ)」

すでに妊婦のように便と洗浄液で膨らんだ下腹をブルブル震わせて、浣腸で限界まで張り詰めた便意で肛門から放出したくていきんでも栓で防がれ、令嬢は放出を妨げられた苦しみに肛門をヒクヒク痙攣させた。

「浣腸豚がうんちをしたければ、おねだりして浣腸をしていただいたんだ、淫乱な尻穴に浣腸をしていただいた御礼申し上げてからお客様にうんちを許していただくんだ。浣腸をしていただいたら栓をしていただき、浣腸豚の糞を放出しやすいよう浣腸液でしっかり溶かさせていただくのだから、お客様に愉しんでいただけるよう放出する許可を得るまで浣腸器にむかっていきんでうんちが溶けていることをお見せするんだ。そのためには糞便が溶けやすいよう腹を揺すれ。浣腸器をくわえ込んだまま腹を揺すって便を溶かし、浣腸器にむかっていきんで溶けた便をみていただき放出を許可していただくんだ。さあ、こうするんだぞ」

調教師は令嬢の下腹を空気で栓をされ固定された浣腸器を突き立てられたまま柔らかく揺すり、徐々に腸を揺すって便が溶け出すことを令嬢に味合わせながら花びらを刺激した。
ショックで冷えた令嬢の体は花びらへの刺激で徐々に柔らかくなり、濡れていく。

「さあ、いいだろう。いきんで浣腸器にうんちが溶けたことをみせてみろ」

ころあいを見計らって調教師はいい、令嬢は必死でいきんだが、浣腸器の先に逆流するのはよっぽどいきまなくては入ることなどない。

「ほら、いきんでみろ。うんちがしたいんだろう?浣腸豚?」

そういわれ、何度いきんでもうんちが溶けたことを浣腸器に逆流させることができない。

そろそろ限界だろうと調教師は見て取り


「仕方あるまい。浣腸が効いたか浣腸器で吸い取って見てやろう」

そういうと、浣腸器のシリンダーを引っ張って令嬢の肛門から溶け切った糞便を吸い上げた。

「ブヒーッ」
糞便を吸い上げられる異常な感覚に令嬢の尻は総毛立ち、浣腸豚の悲鳴をあげる。

「ハハッ、しっかり溶けたようだな。ではうんちを出すことを許可してやろう。さあ、これを尻に着けるんだ。これでおまえの漏らすうんちを受けるんだぞ。糞袋だ。うんちを出す許可をいただいたら、この糞袋をつけていただいて栓を抜いていただき、それからうんちをもらさせていただくんだ。さあ、栓を抜くぞ。漏らせ」

腰のコルセットに引っかかるように作られた糞袋は宝石が縫い付けられてきらきらと輝いている。

尻にかぶせるように留められた糞袋は尻の形にくり抜かれており、また肛門のすぐ下から糞便を受けることが出来るよう大きな袋状になっていて令嬢の太腿を蔽っていた。

「ブヒーッ」

溜まりに溜まり、膨らんだ下腹は栓から空気を抜かれたとたん、内圧で浣腸器を吹き飛ばした。

ブリブリッブリブリッ

聞くに堪えない破裂音と共に大量の糞便が噴出し、令嬢の尻にかかった糞袋に落ちていく。

開放感と、糞袋に溜まっていく糞便の重みの恥ずかしさにに令嬢はブヒブヒ泣き喚いた。

「たっぷり腹から出すんだぞ。メス豚。まあ、そんなことを言わなくても糞袋にひりだしているな。ハハッ」

ブリブリと肛門から溶け切った便が洗浄液と共にひり出て、美しい尻を汚しながら時折大きな臭いおならを炸裂させる。

「おお、くさい、くさい。豚らしい大きなおならだな。立派な浣腸豚としておならをするだけでも感じるようにならなくてはならん。しっかり大きな音をぶっ放せ。お客様もお喜びになられるからな」

令嬢はブヒブヒ鳴きながら調教師の言葉も聞き分けることができないほど大きなおならを糞便とともに美しい尻からぶっ放した。
美しい色白の尻がドロドロに溶けた糞便にまみれ、おならの放出の勢いで尻以外にも飛沫が飛び散る。

「ブヒーッ」

おならと同時に魂消るほど大きな豚鳴きをした令嬢は、腹一杯に溜まりに溜まった糞便を放出できてホッとしつつも、尻に着けられた糞袋の自ら排泄した大量の便や洗浄液の重みに、臭くて大きなおならを溶け切った糞便と同時に断続的に炸裂させてしまったことに、恥ずかしさと同時に情けなさを感じながらも排泄の欲求に負けて尻穴を見せるよう開き浣腸をねだって尻を振ってしまったことを死ぬほど後悔して涙を流すのだった。

「こら、何を涙を流しているんだ。こんなに腹に溜め込んだうんちをぶっ放しておいて、浣腸してうんちを出させていただいて感激しているのか?浣腸器までおならで吹き飛ばすとはおなら豚としても優秀だぞ。さっきみたいに大きなおならをたくさんぶっ放すことができるよう次の浣腸では空気もたくさん尻に入れてやろう。いくらでも大きなおならをお客様に披露できるぞ。お前みたいな尻の綺麗な浣腸豚がブリブリうんちを漏らして大きなおならをするのはお客様もお喜びになる。次々お客様がお前に浣腸したいおならをさせたいとお思いになるだろう。しっかり尻の穴をお客様にみせて浣腸をおねだりするんだぞ、ハッハッハ」

そう豚としての心得をしたり顔で説きながらも、令嬢が涙を流しながらも肛門がブヒブヒと鳴く嗚咽に合わせるように小さなおならを発しながら我慢しようにも我慢しきれず臭いにおいを発する便を垂れ流す様を嘲って笑うのだった。

(ああ、漏れちゃう!こんなに臭いおならが、うんちが、なんで我慢ができないの~)

尻の穴が麻痺したように開きながら、つぼめて我慢をしようとしてもすぐ肛門の欲求に負けて開き、さらに大きなおならとうんちが放出されてしまう。
恥ずかしくて恥ずかしくてたまらない。
しかし放出が許されてたまりに溜まった便を出す開放感はいままで感じたことのない爽快感と膀胱がきゅんというような快感が混ざって感情を惑乱させ、恥ずかしさの涙だったはずが、調教師のいうとおり浣腸されうんちを放出させていただいた感激の涙のような気がしてくるのだった。

こんな大きな大量の浣腸を施され、尻に糞袋をぶら下げてたっぷりうんちを漏らし臭いおならを発して、人間として生恥をさらし、人ではなく浣腸豚として扱われ晒すものではない排泄姿を褒められる。

すでに小便は我慢できず放尿豚としてどこでも排泄をねだるように躾けられ、放尿姿を晒すことができるようにされてしまった。

食事の中に混ぜられた腸の蠕動を止める薬や便の嵩を増やす食材のせいで下腹は毎日何度も糞便でパンパンにされてしまう。

自力で排泄などできなくされて、一日に何度も浣腸をねだり施してもらい続けなくてはうんちが出せなくてうんちが腸に詰まって死んでしまう。
苦しくても、浣腸をねだることはしないと思っていた自分はなんて愚かだったのだろうか。

浣腸豚として人間ではなくうんちをさせてもらうために浣腸ねだるため、肛門を見せびらかすように自ら尻たぶを開きブヒブヒ鳴きながら浣腸豚の尻振りをしてねだってしまった。浣腸をしてもらい栓をされ、便が溶けたことを知らせて排泄を許してもらうため浣腸器にむかっていきみ、あげく溶けた糞便を浣腸器で吸い上げられ、排泄が許されると我慢しきっていた肛門から浣腸器を糞便とともに吹き飛ばし、大きな臭いおならとともに大量の便を糞袋に垂れ流し、恥ずかしさと共に下腹の排泄欲求からの開放の爽快感と膀胱がキュンとするような興奮が襲って、調教師の言うとおりの排泄で快感を得る浣腸豚になってしまったのだと令嬢は惑乱しながらもブリブリと肛門の欲求に負けて臭いうんちを漏らすのだった。

(ああ、わたしはこんな浣腸をねだってうんちをする姿を他人に見せて生きていかなくてはならないのね・・。ああ、おならが、おならが出ちゃう!うんちが、うんちが、もれちゃう!どうして、なんでお尻の穴がこんなに開いてしまうの?お腹いっぱいのうんちがたくさんお尻の穴から出てしまったはずなのに・・ああ、こんな臭いうんちをこんなに溜めて・・うんちが入った袋がこんなに重いわ・・わたしは人では無くなってしまったのね・・浣腸豚、おなら豚、放尿豚・・家畜として最低なペットですらない漏らし豚になってしまったのね・・・)

鳴きながらもうんちを漏らし、汚してしまった尻や糞袋が重みを増すのを感じながら令嬢は哀しく浣腸豚になった自覚を持つのだった。
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タグ : 令嬢 調教 浣腸

令嬢~浣腸豚調教篇 2

「さあ、たっぷり出したな。こんなに糞袋が重いぞ。ハハッ」

腰につけられた宝石で飾られた糞袋をはずされ、たっぷり漏らした排泄物を令嬢に見せ付ける。

「ブ、ブヒッ(い、いやあ~ッ)」

(あああ、恥ずかしい・・こんなに臭いうんちをこんなに漏らして・・ああ、浣腸をねだるなんて二度としないわ・・こんなに死にたいほど哀しい恥ずかしい思いをするなんて・・)
糞袋に漏らしたうんちをそばでかがされて泣きながら思わずそう誓う令嬢だった。

糞袋の中身を始末され、汚れた尻を湯で洗い流される。

そしてこれでもう浣腸は終わりと思っていた令嬢は、利尿剤のおかげで溜まりきった膀胱の切迫感に苛まれ、あっという間に小便ねだりの尻振りを無意識にはじめてしまっていることに気づき、慌ててやめるが、調教師はおもしろそうにその様子を見て嘲った。

「おや、小便はしたくないのか?メス豚。しっかり小便ねだりの尻振りをしないとおしっこは出すことを許してやらないぞ」

令嬢が涙をこぼし、浣腸されて便を大量に漏らした羞恥から小便ねだりの尻振りができなくなっていることを察しながらも、従順に小便をねだるよう躾けなくては、いつまでも初々しさを売り物にしつづけることはできないため、常時高値で売れる完成した放尿豚として客に出せるよう、やさしく我慢ができないように膀胱と尿道を撫でては刺激した。

「ブヒーッ」(あ、ああーッ、さ、触らないでッ、おしっこが、おしっこがッ、我慢できないわっ・・)

利尿剤のせいでたっぷり膀胱に溜まった小便がしたいとしか思えなくなっていく。

「ほら、こんなに小便を溜め込んで・・いやらしい放尿豚だな、おしっこを我慢するのがそんなに気持ちいいのか、こんなところが濡れてきているぞ、ハハッ」

すでに小便をどこでもねだる放尿豚として日に何度も尻振りを躾けられ、小便を限界まで我慢することを繰り返させられている。小便を我慢することは恥ずかしくてたまらないが、我慢しようもなく、どうしようもなく小便をさせてくれとねだる尻振りも前後にプリプリといやらしく振ることを強要される。そのうちになぜか無意識に小便を我慢することに覚える快感に逃げ込み陶酔を覚えるようになっていってしまったのだった。小便を我慢し、尻振りをする。調教師の家畜としての扱いに興奮を覚え、膀胱がギュンとするほどの小便の圧迫感に濡れ濡れの股間を晒してしまっていたのだった。

「ブ、ブヒッ(イ、イヤッ)」

急所を撫ぜられ、濡れ濡れの股間を刺激され、自分のはしたなさに気づき、逃げようとするが、尿道の刺激に遂におしっこが我慢できなくなって尻振りをユルユルとはじめてしまうのだった。

「おや、おしっこがしたいのか?放尿豚としてそんな尻振り程度では小便をすることを許してやることはできんぞ。もっとしっかり尻を振るんだ。そんな反抗的な態度では漏らし豚として恥ずかしくないのか?小便をしたいなら尿意を覚えたら我慢などせず、どこでも尻を振り出さねば膀胱はパンパンでいるしかないと体で覚えるんだな」

「ブヒーッ(あああーッおしっこがしたい、したいの~!)」

放尿豚として豚鳴きしながら本格的に尻振りを始めた令嬢は、結局それから小便を許されるまで凄絶極まる尿意との戦いをしなくてはならなかった。
遂に許されて放尿を始めたとき、令嬢は放心しながらもはしたなく濡れている花びらを調教師に嘲られるのだった。

二度目の浣腸はすぐだった。

令嬢が放尿を許されてからすぐ、調教師は浣腸を令嬢の尻に差し込んだのだった。

すでに終わったと思った令嬢は驚き、放尿で緩んだ括約筋をあわてて引き締めて、浣腸器の嘴を肛門で喰い締めてしまうのだった。

「ブッ、ブヒッ(な、なんでっ、浣腸は終わったはずじゃなかったのっ)」

「一回じゃあ臭いものがまだ腹の中に残っているからな、しっかり腹の中を洗ってやろう。ついでに、おならをブリブリ出せるよう空気もたっぷり浣腸してやる。うんちが腸に溜まって病気にならないようにしてやるんだ、ありがたく思うんだな、ハッハッハッ」

逃げようと考える間もなくシリンダーが押され洗浄液が腸に入ってくる。
先ほどの浣腸で便を大量に出したため、洗浄液はスムーズに尻に飲み込まれていく。
しかしあまりの量に令嬢は苦しみすぐ排泄をしようとするが、浣腸器の先に仕込まれた肛門栓に阻まれ出すことはできない。

「さあ、浣腸のあとは空気を入れてやろうな。しっかりおならをぶっ放すんだぞ」

空気が大量に浣腸器で注入されていく。
洗浄液の中に入れられるためボコボコと音がする。
異様な感覚に令嬢は泣き喚いた。
栓を嵌められ、洗浄液に空気が溶け込んで下腹をぽっこりと膨らませる。

「うんちだけでなく、これでおならもしたいだろう。たっぷり空気を入れてやったからぶっ放せるぞ。さあ、尻を振れ。浣腸とおなら浣腸のお礼を尻を振って表わすんだ。そうしないといつまでも出せないぞ」
調教師は残酷に言い放ち、令嬢は二度と浣腸をねだらない、尻を振らないと誓ったばかりなのにすぐ尻振りを強要されるのだった。

「ブヒーッ、ブヒーッ(出したいッ、肛門からうんちを出したいのッ、ああ、おならが我慢できないわッ)」
令嬢は膨らんだ下腹の圧迫感に我慢できなかった。肛門に栓が食い込み、痛みと苦しみに涙がこぼれる。
泣きながらブヒブヒとうめきながら尻をいやらしく振り続けた。

排泄を許され、大量の洗浄液と少量の便を、空気を大量に浣腸されたおかげで大きな破裂音と共に吹き飛ばし、撒き散らす。
令嬢は肛門から聞くに堪えない大きなおならを断続的に繰り返した。

「すごい音だな。浣腸豚だけでなく、おなら豚、放屁豚としても売りに出せるぞ。ほらほら、泣いていないでおならをぶっ放せ。それがお前の勤めだからな」

ブリッブリッーブリッ

洗浄液を垂らしながら、令嬢の肛門はおならを放出し続けた。
肛門のとば口を放出されるおならが摩擦ですりあげる。
何度も何度も繰り返すそれに、令嬢はいつしかおならで肛門をすられるたびにうっすらと尻を桃色に染めていくのだった。

令嬢~浣腸豚調教篇 3

浣腸断ち

 浣腸豚としての浣腸責めの日々を送る令嬢は、糞尿を漏らしながら泣き叫ぶ浣腸豚として浣腸師から浣腸を受ける躾けを施され続けていた。

毎日、ベッドを汚さないよう夜着けられるオムツに脱糞してしまい、朝尻を洗われてからの肛門検査で客に浣腸豚として提供するはずの脱糞を許可なくしたことを責められて、空になった直腸に脱糞ゼリーをたっぷりと注入されてしまう。

パンパンになって苦しい下腹に、朝食に混ぜられていた利尿剤が効いてくる。

「ブ、ブヒッ(ああ、お、おしっこがおしっこがしたいッ、したいのッ)」

小便ねだりの卑猥な尻振りをして、放尿を許されてうっとりと陶酔し、やがて糞便の嵩を増やす食事によりゼリーが圧迫されて肛門が圧迫されて脱糞をしたくてたまらなくなってくる。しかし浣腸をしてもらわないと出すことはかなわない。令嬢は肛門の欲求に逆らうことができず、浣腸ねだりの尻穴開きの尻振りを恥じらいながらはじめるのだった。

「そんな、ちょろちょろした尻振りではうんちを出させてやることはできん。浣腸豚になったんだ、しっかり振れ。ほら、こんなに栓が押し出されて・・・下腹がパンパンなのにそんな程度ではお客様に満足していただける浣腸豚にはほど遠い。初々しさなんてすぐ飽きられるんだぞ。しっかり尻を振ってお客様を楽しませろ。ホレ、もっと尻穴をむき出さんか」

浣腸師はそういうと、令嬢の尻を揉みこみ、尻穴開きをしっかりさせた。
ユルユルと便が肛門に降りてきて、令嬢の尻穴を圧迫する。
令嬢は遂に我慢しきれず、恥じらいを捨て、尻を大きく卑猥に揺すりはじめる。

「ブヒッ、ブヒッ(うんちが、うんちがしたい!したいの!)」

やがて浣腸をたっぷり施され、便が溶けるまで我慢させられ、糞袋を尻にセットされ、肛門栓を圧力によりふっ飛ばしながらゼリーや糞便を多量に排泄し、恥ずかしさと開放感のあまり、無意識に排泄に陶酔し始めるのだった。

排泄に陶酔する浣腸豚になってきた令嬢を浣腸師は観察し、
「そろそろ浣腸断ちしていい頃か」とつぶやいた。


ある日を境に、令嬢は浣腸を施されなくなった。

もちろんこれは躾けの一環としてである。

便の排泄は自由にしていいということで、令嬢はよろこんだ。

しかしだんだん無意識に肛門がヒクヒクと浣腸を待ち望んでいることに気づく。
糞便を排泄しようにも、浣腸による強制排泄に馴れてしまっている肛門は下腹にたっぷり溜まった糞便をなかなか排泄できない。
排泄をしようと何度も何度もいきむが、便は肛門から出ることはなかった。

一日目はただ歓ぶだけだった。
二日目は下腹の張りがやや気になるだけだった。
三日目はパンパンに張った下腹が、苦しく、排泄をしようといきむが出すことがかなわない。
四日目に遂に無意識に肛門に浣腸を突き刺されてたっぷりの浣腸液を注入されることを望みはじめ、夢にまでみるようになってしまう。もちろん糞便で下腹はぽっこりと膨らんでいる。
五日目、浣腸師の姿を見、浣腸器の用意される様を見た。肛門はヒクヒクと喘ぎ、注入され脱糞することを想像しただけで花びらがしとどに濡れてしまう。

もう我慢ができなかった。

令嬢は浣腸師に尻を向け、浣腸ねだりの尻穴開きの尻振りをはじめてしまう。

浣腸師に嘲られても、我慢ができず、ついに浣腸器が肛門に突き刺さり嘴を食い締めて浣腸液が糞便でパンパンの直腸に流れ込んできたとき、そのあまりの満たされた悦びに尻は震え、絶頂を駆け上がる。気づけば許可を受けていないのに小便を漏らし、尿道での快感にも溺れ、花びらから潮を噴いて浣腸された歓びを顕していた。

やがて我慢させられていた肛門に遂に脱糞の時が訪れる。

糞便が吹き飛び、浣腸液の飛沫があたりを汚す。浣腸の心地よい開放感になんともいえず満たされて、排泄と糞便の圧迫感からの開放を喜ぶ下腹が、あふれ流れ出す花蜜に肛門をしとどに濡らして快感をあらわしていた。



大きな浣腸器をかまえた浣腸師が入ってきた。

浣腸師が部屋に入ってきたときから、令嬢は浣腸器から目が離せなくなっていた。

怖れと求める気持ちが相反し、緊迫感が部屋に満ちている。

浣腸師は何も言わず、浣腸器を置いて浣腸液の用意を始めた。
大きな洗い桶に浣腸液を注ぎ込み、浣腸器で吸い上げていく。
時間を掛けて満タンに吸い上げる様を令嬢は固唾を飲んで見守った。

令嬢の肛門はヒクヒクと喘ぎ、ギュッと締まることを繰り返す。

それを横目で見ながらニヤリとわずかに笑って、浣腸師は吸い上げた液を試すように浣腸器を軽く押してわずかにビュッと出した。

ごくり。
令嬢が唾を飲み込む大きな音がする。

ビュッ、ビュッ、ビュッー

僅かづつ押し出され、滴る浣腸液。

令嬢の肛門が切なく開き、すぼまり、開く。
まるでなにかをしゃぶっているかのように・・・

浣腸器が大量に液を押し出し、魅入られたように見つめている令嬢の体に僅かにかかる。
その冷たい液の感触に、ブルリと震え、ハッと気づく。

自らの肛門が浣腸器を咥えようと浣腸師に無意識に尻を差し出していることに。

「ブヒーッ(わ、私じゃない、こんな浣腸をして欲しいってお尻を差し出すなんて、嘘、嘘よッ)」

浣腸師がニヤリと笑っていることに気づいた令嬢はこんなはずじゃないと尻を反対に向けようとしたとたん、素早く浣腸師に嘴管が肛門に差し込まれてしまった。

そのとたん、令嬢の肛門は嘴管をキュウッと喰い締めてしまう。

令嬢はあわてて離そうとするが、肛門は嘴管を喰い締めたまま離そうとしなくなってしまった。

喰い締めた浣腸器の嘴管を浣腸に飢えた肛門はしゃぶり、ヒクヒクと感触を味わい、久しぶりの浣腸への期待から、離さなくてはならないと意識ではわかっていても肛門は欲求に逆らえず離そうとしない。そして浣腸器の嘴管を咥えた肛門から徐々に発情しはじめ、浣腸豚としての躾けの最終段階、浣腸器を咥えただけで尻が発情で桃色に染まる桃尻豚になるのだった。

浣腸師は浣腸器で発情した令嬢を満足げに薄笑いしながら、浣腸器を引っこ抜こうとした。

しかし浣腸師も驚いたことに、令嬢の肛門は嘴管をしっかりくわえ込んで離そうとしない。
肛門でギュウッと締め付け、引っこ抜こうとした浣腸師から逃げようと、無意識に発情した桃色の尻を振ってしまう。

「ブ、ブヒッ(い、嫌ッ。なんで浣腸器が離せないのッ。ああッお尻が、お尻が熱いッ)」

「こらこら、そんなに浣腸に飢えていたのか。浣腸豚め。そんなにしっかり咥え込んでは、浣腸してやらんわけにはいかんな、ハハハ」

あきれ笑いながら、浣腸師は尻をなで、引っこ抜かずに浣腸液を注入した。

直腸に注入された浣腸液に、令嬢はたっぷり花蜜をあふれさせ、肛門が満たされた思いに一気に駆け上っていく。

「ブヒーッ(ああーッ、い、いいわッ、浣腸大好きッもっともっとしてえーッ)」

少しずつ注入され、そのたびに濡れた股間を嘲られながら、何度も浣腸で絶頂に登りつめ、やがて壮絶な便意が襲いくるのを分っていても浣腸された悦びに浸り溺れてしまうのだった。

「ああ、花びらがこんなに濡れて・・うんちするだけでこんなにいくようになるとは思わなかったわね。あんなに清楚な貴族のご令嬢だったのに」

「いい浣腸豚になった。これでどこに出しても恥ずかしくない立派な浣腸豚が完成だ。」

浣腸器をはずされ、肛門栓を咥え込まされ、便意と浣腸の悦楽に溺れ、桃色の尻を晒す令嬢は、浣腸師お墨付きの浣腸豚として完成されたのだった。

やがて糞袋を提げられ、肛門栓を吹き飛ばしながら脱糞を繰り返すその姿に、放出の悦びと恥ずかしさに陶酔し、脱糞する便にすら感じてその大きさを味わい発情してしまう肛門の奴隷と化した令嬢は、この豚小屋で淫乱な浣腸豚として評判になった。

あんなに豚小屋ではじめて見たときは信じられないと思っていた浣腸豚、浣腸器を見ただけで尻を振って浣腸をねだり、浣腸器を咥えこんで浣腸液を入れられては濡れそぼち、脱糞に悦びを感じて陶酔する浣腸豚に躾けられ、令嬢は浣腸されると思うだけで桃色になる尻を振りながら浣腸を客にねだりブヒブヒと豚鳴きする浣腸豚となった。

「これだけでは終わりにせず、おならでも尻を桃色に染める敏感な尻を放屁調教されるのをおすすめいたしますよ」
「そうね、しばらくして浣腸豚として飽きられそうになったらそうしましょうか」

やがて浣腸豚からおならで演奏し芸をする放屁豚として調教されていくのが決定されたのだが、日々嘴管を咥えこみながら発情する淫乱豚には店主と調教師の話など理解などできず、肛門で味わう感覚だけで何事も判断する尻豚令嬢として、調教を受け続ける淫靡な肛門娼婦の尻になっていくのだった。

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